よかひもの

〒811-0323 福岡市東区志賀島736-53 電話 092-603-2568(朝10~夕方5時頃まで)電話/FAX 092-603-2521(夕方5~朝10時まで)FAXは24時間受付です。

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あじ
あじ丸干し
あまだい
めごち

(約300g/3枚入)

志賀島近海でとれた鯵です。鯵には、豊富なカルシウムが含まれていて動脈硬化/高血圧/ストレス/口内炎/心筋梗塞などの予防にも良いといわれています。

(約10尾ほど)

小ぶりの鰺を丸干しにいたしました。

おかずとしても、お酒のつまみにしてもイイでしょう。

(約3枚入)

甘鯛は日本近海で水揚げされる高級魚です。身の崩れやすい甘鯛を丁重に開きにしました。非常に淡白な甘鯛は塩分の変化に敏感な魚で、その日の温度や気候によって微妙な塩分調整が欠かせない非常に手間のかかる魚です。

白身でしまりのいい、

さっぱりした味です。

お酒のおつまみにはもってこいです。

ぐち
かます
さわら
ふるこ

(約230g入・3~4枚入)

身の柔らかい淡泊な白身ですが、何故か人気がありません。

皆さん、このお魚はねらい目ですよ。

この夏のうちに是非食べてみて下さい!

(約200g/3枚入)

うまいカマスは、「本カマス」とも呼ばれるアカカマスです。アカカマスの塩焼き、とくに初夏の脂ののった大ぶりのものは格別美味いです。

(約25cm強/2枚入)

魚偏に春と書いてサワラと読むように、春先の産卵前のものは、脂がのり大変美味しいと言われています。ビタミンB2やナイアシンを含み、脂肪も不飽和脂肪酸のEAPを豊富に含みます。皮膚疾患や高血圧などに効果があるといわれています。

(約250g入)

志賀島近海でとれた「いかなご」です。

たっぷりと脂ののった身は熱々ご飯との相性がぴったりです。

下の写真はふるこを焼いたところです。お昼のおかずでした。

あご
さより
えそ
かれい

(約250g)

トビウオのことをアゴと呼びます。

脂肪が少なくタンパク質はほかの魚と同じです。

脂肪を気にされている方にはとっても良いのです。

夏を告げる魚として知られています。

銀色のウロコが冴えて美しい春の魚です。

美しい姿のイメージ通り、肉は白身で脂肪分が少なく淡泊な味わいです。また、さよりの身は透明で美しいが、どういうわけか腹の内側だけが黒いので、腹黒い人のたとえにも

使われます。

(約300g/3枚入)

顔はグロテスクなのですが、さっぱりとした白身はくせがなくおいしい魚です。ちょっと筋骨がありますがそのまま食べても大丈夫です。5月頃~予定です。

(約2枚入)

高淡白で低カロリー、アミノ酸が優秀で、

肥満対策によいたんぱく源です。

巷で話題のコラーゲンを含み、ビタミン類では特にB郡が多く、皮膚をツヤツヤにし肌荒れや抜け毛防止など美容に効果があるといわれています。

くつぞこ
めざし
おおばいわし
かたくちいわし

(約200g/3枚入)

俗に言う、「アカシタ」、「舌平目」のことです。身離れがよく食べやすいのが特徴です。意外とレモンやスダチなどの柑橘系と相性もいいです。

(約250g入)

カルシウムが多くビタミンDも豊富。

頭から残さず丸ごと食べることをおすすめします。

魚は干すことによってカルシウムは増加します。知ってた?

志賀島近海でとれた生きのいい大降りのいわしです。

非常に脂がのったこの鰯は骨までバリバリと食べられます。

季節ものですから早めにどうぞ。

(約250g入)脂の多い魚は一般的に干物にするのが難しく特に丸干しは脂が多いと柔らかすぎて俗に「腹がきれる」状態でぼろぼろになってしまいます。また、痛みやすいので新鮮な魚でないと柔らかく干すことができません。近海の水揚げ直後の魚を丁寧に寒風の下で干しあげた逸品です。

かわはぎ
うまづらはぎ
かなとふぐ
きびなご

(約3枚入)

半透明の美しい白身は歯ざわりも味もフグに匹敵すると言われます。四季を通じて美味しい魚です。生臭くなく淡白で上品な身は美味しく、幼児食や病人食としてもよく利用されます。

カワハギより沖合の深い所に棲息し、肉質も肝の味もカワハギに及ばないと言われていますが、まちがいなく美味しい魚です。身肉のきれいな白身の魚で、あっさりと癖が無く弾力があり、ふっくらとした身の厚みに驚かれることでしょう。

(約220g)かなとう(しろさばふぐ)

淡白なふぐの身と、ぷりっとした、食感に驚かれることでしょう。

酒の肴に、また、くせのないあっさりとしたお味は、子どもから、お年寄りの方まで満足いただけるでしょう。そのまま炙って醤油をチョロっとかけてお召し上がり下さい。

(約200g入)

キビナゴは体側に美しい銀色と青の帯をもつ小さな魚で、DHAやEPAなどの不飽和脂肪酸を多く含むことから、近年は健康食品としての人気が高いということです。春先から初夏の産卵前が旬です。「島そだち」は塩をちょっと多めにしていますのでおかずと言うよりおつまみにちょうどいいかもしれません。

けんさき
水いか
こいか
するめ

(1~2枚入)

近海物の剣先イカを一夜干しにしています。スルメイカ(ガンセキ)と違い肉厚の白い身はお刺身かと見間違うほどです。このお値段でもきっと堪能してただけるはずです。

正式名称は「あおりいか」といいます。

柔らかい厚い身と甘味があるのが特徴です。

このイカの肉は比較的厚く、身も豊かで独特のねっとりした感食とこのイカ独自の甘味は、「いかの王様」と言われるのもうなずけます。

是非一度味わっていただきたいものです。

(約200g入)

するめイカの子を一夜干しにしました。

まだ身が柔らかく、噛めばするめ独特の旨味が口いっぱいに広がります。おかずとしても美味しいですが呑兵衛の私としては酒の肴にしています。

(約3枚入)

生しいのはちょっと・・・。

という声にお応えしてカリッカリに干したスルメです。

噛めば噛むほど味が出てくるスルメは酒のおつまみに最適です。

あじみりん
さわらみりん
えそみりん
いわしみりん

(約200g/5枚入)

志賀島近海でとれた鯵です。

小ぶりの鯵を、みりん干しにしました。一夜干しとは違った味覚の鯵をお楽しみください。

(約25cm強/2枚入)

鰆を豪快にみりん干しにしました。大変脂がのった美味しい逸品です。ビタミンB2、ナイアシン、EAP(エイコサペンタエン酸)を豊富に含んでいるといわれています。またDHAは、いわしや、秋刀魚より多いといわれています。

くせのないさっぱりとした白身をみりんに漬けて干しました。淡泊な白身に甘辛い、みりんがマッチしてお子様からお年寄りまで年齢を問わず食べていただけます。

(約300g)

活きのいい大降り「いわし」をみりん干しにしました。

柔らかな身に甘辛いみりんがほどよく絡みごまとの絶妙のハーモニーを奏でています。

おまかせ
いかこん
いりこ
かなぎちりめん

お求めやすい3,000円パックです。

少量ずついろんな種類を楽しみたい方や

贈り物に最適です。

一般商品を少しずつ減らして旬の物を

中心にできるだけ多くの商品を、お買い得感を

出して提供いたします。60サイズにて発送いたします。

またリクエストにもできるだけお応えしようと思っています。

ご注文の際、備考欄に書き留めていただければOKです。

お茶漬けに最適なイカと、

とろろ昆布のコンビふりかけです。

(約150g入)

小振りないりこは、そのまま食べても香ばく、自然素材の持ち味を生かした煮干し・いりこです。

(約100g)

志賀島近海でとれた「いかなご」の稚魚です。

普通のちりめんじゃことは味・色が断然違います。漬け物には当然ですが、熱々ご飯の上にのせちょっと醤油をかけての、お茶漬けは絶品です。

天然わかめ
てんぐさ
いかの塩辛
塩うに

(約1kg入/塩)

天然物のわかめはコリコリと歯ごたえがよく、肉厚の塩わかめです。今年からうちで扱う天然物は「弘わかめ」から「志賀わかめ」に変更になりました。味及び品質は以前取り扱っていた物と全く変わりません。

(約100g入)

ところてんを作る為の原料です。【作り方】さらしたテングサ50gに3~4リットルの水と小さじ4~5杯の酢を加え草がどろどろになるまで約40~50分ほど煮込みます。

煮汁を熱い間に手早く「ふきん」でこし、こし汁を角形の容器に入れ冷やします。

これが固まればところてんです。

(約80g)

イカの薄皮を剥いで漬け込んでありますので、

色が白く変なぬめりもありません。塩は薄塩仕立てにしています。

イカは贅沢に剣先イカを使用していますので、ほのかな甘みがあります。

(約80g入)

いっさい混ざりものなしの塩ウニです。

生ウニではでないネットリ感が熱々の白いご飯に非常にマッチします。ウニも禁漁期間が、設けてありますが1年中ご購入いただけるようご用意いたしております。

旬は、7~9月です。薄塩仕立てです。

〒811-0323  福岡市東区志賀島736-53

電話 092-603-2568(朝10~夕方5時頃まで)

電話/FAX 092-603-2521(夕方5~朝10時まで)

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